門下生の声:Nくん
保護者の声:Мさん
保護者の声:Kさん
保護者の声:Eさん
体を動かすことに苦手意識があり、入会前は親としてハラハラしておりました。
ですが、先生や先輩方が優しく丁寧に教えてくださるおかげで、今ではすっかり楽しみに通うようになり、感謝しております。
少し甘えた性格なので、これからは技術面だけでなく、礼儀や心の強さも含めて厳しく指導していただきたいと思っております。
最近、新しく後輩が入ってきたことで、本人の中に「お兄さんとしてお手本になろう」という意識が生まれてきたようです。
この習い事を通して、心も体も大きく成長していることを実感しています。
今後ともご指導のほど、よろしくお願いいたします。
保護者の声:Yさん
小学3年生の娘が、錬心舘鹿屋東部道場でお世話になっております。
もともと活発な女の子ですが、空手は初めての挑戦でした。
道場が学区内にあるため通いやすく、練習日を選べるので無理なく参加できて助かっています。
指導者の方々はみなさん親切丁寧で、娘は特に女性の指導員の方にあこがれているようです。
今は「黒帯をとる!」という大きな目標ができました。
これからも楽しく空手を継続してほしいと思っています。
保護者の声:Nさん
門下生の声:Hさん
門下生の声:Wさん
門下生の声 Tさん
【門下生の声 Tさん】
子供の小学校入学を機に、私が子供時代に通っていた錬心舘に入会させました。
稽古後、道場で習った基本の動きや型を復習する一生懸命な子供の姿を見ていて、
「もう一度」あの頃のように空手に打ち込んでみようかな?と思うようになりました。
道場の先生に相談したところ、「是非」との事でしたので、本日から稽古を開始しました。
目標は、まず、子供の頃取得した少年初段から一般初段にレベルを上げることです。頑張ります。
門下生の声 Mさん
【門下生の声 Mさん】
少年時代から学生時代、サッカーに打ち込んできました。
瞬発力、団体行動などいろいろと貴重な経験をさせていただきました。
友人のつてで空手を紹介していただき、入会いたしました。
サッカーとは違う筋肉の使い方、身のこなし、自分自身と向き合う稽古、すべてが新鮮に感じています。
無理をせず、細く長く続けてゆきたいです。
門下生の声 Uさん
鹿屋南地区本部道場に新しい仲間が増えました。
エッセンシャルワーカーとしてプロフェッショナル感あふれるUさん。
「本当に強いということは、優しいということである」
錬心舘空手道の青少年育成活動に共鳴されて、入会されました。
少しずつ、柔軟体操から基本、拳手法を自分のペースで稽古中です。
目標は、黒帯!!
※本人の希望によりお写真は載せておりません。
門下生・保護者の声 Sさん
鹿屋南地区本部道場に新しい仲間が増えました。
もうすぐで還暦を迎えられる?ダンディーなSさん。
年齢とともに運動不足を感じるようになり、友人の勧めで空手道場の門を叩いたとの事。
ますは、柔軟体操と基本を通じて、少しづつ筋力をつけてゆきたいとの事。
お仕事の都合で、週に1回、来月からの稽古参加になるそうです。
入会誠におめでとうございます。これからに期待しています!!
※本人の希望によりお写真は載せておりません。
門下生・保護者の声 Tちゃん
錬心舘鹿屋南地区本部に新しい仲間が増えました。
小学校1年生のTちゃん。とても元気なTちゃんは、空手体験の時からやる気満々。
入会するまでの間、練習日が待ちきれなかったとの事でした。
これからもよろしくお願いします。<(_ _)>
※本人の希望により、写真は掲載しておりません。
門下生・保護者の声 Hさん
鹿屋東部道場に新しい仲間が増えました。
他武道で鍛えてこられたハツラツとした女性Hさん。
ご縁があって鹿屋市に来られたとの事。
近所で武道系の習い事を探されて、興味がわいて錬心舘の空手を始められたそうです。
わんぱくな小学生の子供たちもお姉さんの言うことは良く聞いてくれそうです。
入会おめでとうございます。これからに期待しています!!
※本人の希望によりお写真は載せておりません。
門下生・保護者の声 Kくん
鹿屋東部道場に新しい仲間が増えました。
幼稚園に通う元気な男の子、Kくん。
たった一度きりの人生、いろんなことにチャレンジしてみたくて、
お父様のすすめもあって空手を始めたそうです。
ひさしぶりの小さなお友達の入会に、小学生の先輩方はとてもうれしそう。
これからに期待しています!!
※本人の希望によりお写真は載せておりません。
門下生・保護者の声 Yちゃん
鹿屋東部道場に新しい仲間が増えました。
小学1年生の女の子、元気なYちゃん。
将来の夢は「お笑い芸人」!!
元気がないと人を幸せにできないと思って空手を始めたそうです。
みんながYさんの元気なこれからに期待しています。
※本人の希望によりお写真は載せておりません。
門下生・保護者の声 S君
鹿屋東部道場に新しい仲間が増えました。
小学5年生の男の子、ちょっと渋めのSくん。
将来の目標は「早く黒帯になりたい」!!
サッカーをしようか?、空手をしようか?、……色々と考えた結果、
空手は個人競技で、頑張れば頑張るだけ自分の結果(成果)につながっていくと考えて、
親御さんと相談し空手を始めたそうです。
みんながS君のこれからに期待しています。
※本人の希望によりお写真は載せておりません。
門下生・保護者の声 ℕさん
鹿屋東部道場に新しい仲間が増えました。
40年前に鹿児島市内で錬心舘の空手をされていたNさん。
復活されたきっかけは、お医者様から「何か運動をされたほうが良いですよ」の一言!!
少しずつ昔の感を取り戻して、後輩の指導を手伝ってくだされば有難いです。
子供たちともどもこれからもお願いいたします。
※本人の希望によりお写真は載せておりません。
門下生の声 Y君

【門下生の声 Y君】
10月20日(日)伊集院総合体育館にて開催された「第69回妙円寺まいり空手道大会」に於いて、白帯(型)の部で鹿屋東部支部所属のY君が3位に入賞しました。
■選手コメント
『練習は、同じことの繰り返しで、大変なことが多かったです。鹿屋南地区大会で準優勝してから、大変なことも楽しくできるようになりました。先輩たちが丁寧に教えてくれたので、入賞できたと思います。』
門下生の声:40歳から空手を始めて
【門下生の声:40歳から空手を始めて】
中年になると急に代謝が落ちて、おなかが出てくる人も多いと思う。
何かスポーツを始めたいけど、なかなか手軽に始められるスポーツはない。
野球やサッカーを始めようと思っても、体力的に厳しいし、自分は昔から球技がまるっきりだめだった。
登山やハイキング、ウォーキングなんかは好きだけど、準備が大変で、毎週となると大変。
マラソンは体力的にキツイし、ただ走るだけなんて、とても続けられる自信がない。
そんなひとにおすすめなのが空手。
40を超えてから空手をはじめる方が増えています。
割ととっつきやすく、最初のうちは簡単。
試合形式で行う稽古は、結構ハード。
昔やっていたわけでもないし、空手に興味があったわけでもない。
こどもに何かスポーツをさせようと見学に行ったのがきっかけ。
そこで、中年から始める人も多いと聞き、自分もやってみることにした。
今では週2回ほど練習にいって、やっと楽しさがわかってきたところ。
そこで、これから空手を始める人のため、どんな感じでこれまでやってきたか書いてゆきたいと思います。
■習い始め
空手は礼儀を大事にするスポーツ。というか武道。
自分はスポーツととらえてやっているが、正式には武道なので礼儀はとても大事。
最初は、礼の仕方、座り方、立ち方など、基本的な所から教わる。
それから足さばきといって、空手独自の歩き方を教えてもらう。
前に進むときは、まず前足を進めて、次に後ろ足を前足に近づけるような進み方をする。
そして摺り足が基本。
そんな動きをひたすら練習する
どうしても体全体が力んでしまう。
これは今でも課題の一つ。当然習い始めよりはましになっていると思うけど
ベテランからするとまだまだだと思う。
■空手着の購入
最初は動きやすい格好で参加していたが、いつまでもそのままというわけにもいかないので、空手着を買うことになる。
空手着は大人用で、上下そろえると1万円ぐらいだったと思う。
■練習について
とにかく最初の2、3ヶ月は、足さばきなどの基本的な練習しかしない。
それでも運動不足の自分にはいい運動になる。
なかなか自分の思っている動作と、実際の空手での動作はちがうようで、なかなか自分ではわからないのが難しいところ。
基本の足さばきも、素人が見てもなんかおかしい人もいる。
そういう基本的な所からの矯正をしないといけないので、そこそこ時間がかかる。
■昇級審査
初めて半年から1年ぐらい練習したら、昇級審査を受けることができる。
初段黒帯は1級の茶帯でないと受けることが出来ないので、大人は6級の緑帯から順番に受験してゆく。
初段受験は、中学生・高校生がメインだけど、自分と同じように最近デビューのおっさんも割といる。
いい年して緊張して受けたけど、なんとか合格した。
自分はいま初段持ちだ。
■そして現在
そんなこんなで現在も続けているけど、最近は楽しくて練習に行くのが楽しみ。
自然と動けるようになるし、上達してくると、余計な力が段々かからなくなっていくので、以前よりも疲れにくくなってきている
稽古つけてもらうと、必ずダメだしをもらうけど、
この年で教えてもらえることってなかなかないから、それも新鮮な感じ。
先生によって、教え方や、違う説明をされることもあるけど、
それを自分なりに解釈して、実践していくのも楽しい。
稽古に向かうまでは、めんどくさいなと思うけど
稽古に行くと、それまでのめんどくささは消えて、練習に集中できる。
そして、終わった後の爽快感がすごい。
空手着を脱いだときの開放感がハンパない。
■まとめ
空手は幼稚園児から年配の方まで、男性も女性も出来るスポーツなのでおすすめ。
こどものいる方は一緒に見学に行って、自分もできるか聞いてみたら、喜んで教えてくれると思う。
どんなものでも同じだと思うけど、新しい世界に飛び込んでいくのは、ちょっと恥ずかしいし、勇気がいるけど、一度飛び込んじゃえばなんともない話。
門下生の声 I君
ようちえんのおともだちが、からてをしています。
おともだちが、ようちえんで、からてのわざをしてくれます。とてもかっこいいです。
おかあさんとおにいちゃんとからてをみにいきました。
おにいちゃんとぼくとからてをはじめることになりました。
からてぎをきて、からてをするのがたのしみです。







